●○ 11月1日の試合結果  ●○


日本VS韓国
2−−−0

やっと、日本の「獅子」達が本来の姿に蘇ってくれた。

今までは、あまりにも「紳士的」に戦いすぎた。

サッカ−は、体当たりすれすれの

最もスリリングなスポ−ツ。

格闘技的な要素が含まれていると思う。

イエロ−カ−ドを2人の選手が出され

次回の試合には出場できなくなったが

あの場合必要なプレ−だった。

日本の「魂」をアピ−ルするために

2人が「犠牲」になってくれたのだ。

そのためにも、あとの選手は

2人の貢献を「無駄」にしないよう

再び「怒れる獅子」となり戦って欲しい。

敵となっていた「韓国」だが、次回は応援したい。


メニュ−ペ−ジ